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【必読】名作家具イームズラウンジチェアの詳細解説と模倣品について【製造風景からメンテナンスまで】

イームズラウンジチェア

– Eames Lounge Chair –

デザイナー:Charles & Ray Eames (チャールズ&レイ・イームズ)

 

イームズラウンジチェアとはアメリカンミッドセンチュリー期を代表するデザイナー「チャールズ&レイ・イームズ夫妻」によって1956年にデザインされ、当時から現在に至るまで米国・ミシガン州のハーマンミラー社にて製造発売されている同社の代表的名作椅子です。

イームズラウンジチェアはミッドセンチュリーを代表するデザインというだけでなく、その後のデザイン業界において大きな影響を与え今なお強い存在感を示しています。

この椅子のデザインストーリーから製造方法から裏話から模倣品の話まで全部します。

買った時のメンテナンスや修理、座り心地まで知ることことが大切です。

これを読めば本当のイームズラウンジチェアの魅力がわかります。

 

イームズの評価とブームの話から歴史とイームズデザインを一挙紹介
米国・ロサンゼルスの建築家/家具デザイナー/映画監督でもあった「チャールズ&レイ・イームズ」は、家具やインテリアにちょっとでも興味を持った人なら知らない人はいないであろう伝説的な人物です。 とくに「イームズシェルチェア」や「イ...

 

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20世紀を代表するラウンジチェアのひとつ

ラウンジチェアの風景

イームズラウンジチェアはあまりにも名作過ぎる家具なので人生で見たことが無いという人の方が少ないと思います。

家具に興味が無くても映画やCMや写真作品など何処かで目にしているはずです。

一目見れば記憶に残る強い存在感を持っています。

誰が見ても重厚でエグゼクティブな外観は、憧れの名作椅子として60年以上の時を経ても今なお輝きを失いません。

最近は英語表記のEames Lounge Chair& Ottomanの頭文字をとって「ELO」と公式では呼んでいます。

イームズDSRやDCWのような感じですね。

 

イームズシェルチェアのアルファベットの羅列の意味
ミッドセンチュリー期の名作家具の一つといえばイームズ夫妻によるシェルチェアです。 そんなイームズシェルチェアですが、”DSR”や”RAR”などアルファベットの並びで製品の個体を区別しています。 これはハーマンミラー社が昔からカタログに掲載している品番表記方法で、それが現在までも使われておりヴィンテージや新品を問わずに製品の呼称として使われています。

 

現在はイームズ自体の評価もさらに上がったことでマスターピースとしてこのラウンジチェアは評価されています。

 

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イームズラウンジチェアの素材や構成

ラウンジチェアの素材構成の写真

本体を構成している素材は意外と少なく、成形合板(プライウッド)と牛皮革にフォームラバー、そしてアルミダイキャストベースで作られています。

このデザインで本体から脚まですべて分解も可能となっています。

修理の際にその部分だけ交換できるように合理的な構造になっているのはさすがです。見た目だけではありません。

 

”肘掛で背もたれを支える”という奇妙なディテールをしており、それでいてこの重厚で魅力あふれる風貌をしています。

合板とレザーでここまでの存在感、圧倒感を表現するのはまさに名作たる証です。

どこをとっても素晴らしく間違いなくパーソナルチェアの最高峰です。

 

19世紀のイギリスのクラブのようなチェア

イームズラウンジチェアのクッション写真

イームズラウンジチェアは「19世紀のイギリスのクラブチェアを20世紀版に解釈したものと評される」と公式に説明されています。

 

『野球の一塁手のミットのように身体を温かく受け入れてくれてよく使われるイス』

『19世紀のイギリスのクラブでの紳士のように、男と男が心置きなく集まり談笑できる環境を20世紀の椅子としてイメージしたもの』

 

イームズ夫妻はこのような想いでラウンジチェアを作り上げました。

 

彼らの得意技術である成形合板技術を生かしてはいるものの、プライウッドチェアやシェルチェアといった今までのシンプルな家具デザインとは一線を画し、ボリュームのある豪華なデザインが人々を座りたい気持ちにさせます。

 

イームズラウンジチェアは発売当時の価格は$404でした。

50年前半の頃の米国はフォードの新車が$600以上という記述が残っていますので、かなり高額な椅子だったと言えます。(もしくは車が安いか)

 

イームズラウンジチェア発売時は評価がわかれた

実物のイームズラウンジチェアのスタイリング

現在ではこのイームズラウンジチェアは誰が見てもその重厚かつ端正なフォルムに憧れるものですが、発売時はそうではない意見もあったそうです。

 

渡辺 力著作の「ハーマンミラー物語」に当時の評判が書き記されています。

しかし、無条件でこの椅子に一票を投じる人ばかりではなかったということです。これまでのイームズ・チェアの、軽さ、エレガンス、シンプル、ローコストから外れているというのです。チャールズ自身は、『外づらは悪いかもしれない、しかし、多くの人たちに楽しんで使ってもらっている』といっていました。引用:ハーマンミラー物語P.120

 

外づらが悪い!!??なんてまさかの評価です。

現在からは考えられない驚きの話です。

 

そう言われるのは書いてある通りで、イームズラウンジチェアはそれまでのイームズデザインの家具に比べると突然製造コストをかけて重厚かつ豪華なデザインとなっており、ミニマルシンプルなデザインかつ一般的に手が届きやすい価格だった家具を作っていたイームズ夫妻からは真逆の存在だったからです。

それに戸惑う人たちも居たということですね。

 

月日が経つことで評価は高まり、いつ頃からかこのイームズラウンジチェアを所有することが一種のステータスにまでなりました。

まだ当時としてはあまりに優れすぎていたゆえに価値が伝わりづらかったのかもしれません。

 

家具は評価されるのに時間がかかるものです。

もちろん当時から未来を予測した評価もされていました。

 

イームズラウンジチェアと壁掛けテレビと未来の光景
50年代に未来のイームズラウンジチェアの光景を予想したイラストが残っています。 壁掛けテレビを使う光景はまだ見ぬ将来を予測しています。 重要なのはそもそもイームズラウンジチェアを使っているということです。

 

現在も続く伝統的な製造

ハーマンミラーのグリーンハウスでのイームズラウンジチェア

私はミシガン州のジーランドにあるハーマンミラー米国本社に行き工場でイームズラウンジチェアの製造風景を見学してきたことがあります。

上写真の場所はグリーンハウスと呼ばれる工場のエントランスです。

イームズラウンジチェアを贅沢に使ったインテリアデザインがされています。

 

ハーマンミラー米国本社 グリーンハウスに行った話
ハーマンミラー米国本社にあるグリーンハウスは、オフィスとファクトリー両方の機能を併せ持っています。 家具業界で唯一トヨタ生産方式で製造されていますよ。

 

ラウンジチェアの革の裁断風景 並んだプライウッドシェル

イームズラウンジチェアは当時と同じ製法を伝統的に続けています。

プライウッドの成形から革の裁断まですべてを同じ場所で行い、木の磨き、革の縫製まで手作業の仕上げを当時のまま変わらずしています。

昔と違いコンピューターが導入されていることで効率化は図られていますが、工程一つ一つを人の手で行うというクラフトマンシップ溢れる製造は変わっていません。

50年代当時と同じ作り方をし続けています。

 

伝統と格式だけでなく、クオリティまで追求するラウンジチェアです。

 

マリーゴールドロッジの風景

マリーゴールドロッジでのイームズラウンジチェア

イームズラウンジチェアをもっとも格好良く使っているのがミシガン州にあるハーマンミラー社のゲストハウス「マリーゴールドロッジ」です。

あまりにも素敵な空間はラウンジチェアの魅力をさらに上げています。

私がここに泊まった際はこの光景の素晴らしさに感動したものです。

ハーマンミラーゲストハウス マリーゴールドロッジに泊まった話
ミシガン州グランドラピッズにあるハーマンミラー米国本社を案内してもらった際に、ハーマンミラーゲストハウスに泊まっていました。 そこがあまりにも素敵だったので、その話を書きました。

 

分解されたイームズラウンジチェア過去も昔もイームズラウンジチェアは最高の座り心地を皆さんに届けてくれる最高峰のパーソナルチェアです。

2015年までは日本では日本製を製造販売していましたが現在は米国製のみです。

私は2007年からイームズラウンジチェアの販売経験があるので理解していますが両者とも違いがあります。

アメリカ製と日本製のイームズラウンジチェアは明確な違いがありますので同一仕様ではありません。

 

1956年の最初期に製造されたイームズラウンジチェアはウッド部分にブラジリアンローズウッドを使用し、クッション内部も半分だけフェザーを入れていました。

ブラジリアンローズウッドはワシントン条約により伐採や輸入に制限がかかったことで製造を終了しています。

ローズウッド使用のイームズラウンジチェアを求める人のために現在ではサントスパリサンダーが選択可能です。

クッション部にフェザーは入れず現在はウレタンクッションだけです。

 

イームズラウンジチェアのトールサイズとは

イームズラウンジチェアのトールサイズとは

2016年にイームズラウンジチェアのヘッドレスト部分を延長した「イームズラウンジチェア トール」が発売しました。

50年代に比べて現代は平均身長が伸びたためにリデザインされたものです。

身長が180cmを超えてくるようでしたらトールも検討してください。

>>イームズラウンジチェアのトールについて詳しくはこちら

 

イームズラウンジチェアのサントスパリサンダーとは

サントスパリサンダーの写真

サントスパリサンダーはサントスという港で採れたパリサンダー(ローズウッド)です。

使用できなくなったブラジリアンローズウッドの代わりに選ばれたローズウッドです。

サントスパリサンダーは木目が製造ごとに全く違います。

とてつもない斑になることもあれば、ストレートな木目だけの時もあります。その違いは選べませんが、どんな木目だとしてもサントスパリサンダーはそれが良さです。

サントスパリサンダーは貴重な木材のため値段もウォールナットに比べてぐっと上がります。

 

永く使うためにはメンテナンスが必要です

ラウンジチェアのメンテナンス

イームズラウンジチェアを”一生モノの家具”として購入する人が多いはずです。

一生使いたいのなら一生使えるようにしないといけません。絶対にメンテナンスが必要です。

大切に使うのはもちろんですが、長く使えば壊れる部分や破損する部分もでてくるでしょうし、劣化する部分や汚れる部分などいろいろあるでしょう。

直しながらなんとかしながら一生使えるように頑張ります。

いつかはオーバーホールも必要かもしれませんね。

 

ハーマンミラー正規品を新品で購入した場合は保証が5年付きますが問題は保証が切れてからです。

ここからが勝負ですね。

いかにうまく使い続けられるか修理など出来るかが肝心です。

普段もレザーのメンテナンスが必要です。

メンテナンスの仕方や牛革はどう使っていくべきかを理解して丁寧に座り続けましょう。

 

カビが生えたイームズラウンジチェア (以前私が修理をしたカビてしまった上にマウントが外れたヴィンテージイームズラウンジチェア)

メンテナンスの仕方や使っていく上でのコツや気を付けないといけないことは非常に重要なことです。

せっかく買っても壊れて修理が高くつくようではもったいなさすぎます。

プロからレクチャーを受けて長く付き合えるところから買いましょう。

買って終わりではなく、その後の相談や困った時に頼る相手が必要ですからね。

この金額の椅子なのに後で頼れるところが無いのは相当困ることになりますし、そもそも長く使えるコツやノウハウを教えてもらわないとまずいです。

 

もちろん私は顧客に伝えていますし、メンテナンスをしに行ったりすることもあります。

50年代からのヴィンテージから現行品までの長年の経験があるので私はイームズラウンジチェアでわからないことはほぼありません。

ヴィンテージの修理もいろいろ経験しています。

 

イームズラウンジチェアの使用レビュー

使い続けたイームズラウンジチェア

座った時の満足感はさすがです。

でもイームズラウンジチェアは使い続けることでより最高の座り心地を実感してきます。

新品の時はレザーやウレタンの張りがしっかりしているので、座り続けるごとにその人の形に馴染んでいくことでどんどん座り心地が良くなります。

長い時間をかけて自分用の椅子に代わっていきます。

新品の癖の付いていない状態で何十年も使い続けたらまさにその人の椅子となります。

 

イームズラウンジチェアを映像で紹介


イームズラウンジチェアを映像で紹介しました。

座り方がわかりますのでご覧ください。

身長80cmぐらいの人が座るとどうなるかの参考にもなります。

 

最後に模倣品問題について

イームズラウンジチェアのオリジナル図面(私がミシガン州のハーマンミラー資料室で撮影したイームズラウンジチェアのオリジナル図面です。)

このラウンジチェアはミッドセンチュリー期のみならず、あまりに名作家具すぎるために模倣品も世間では溢れています。それらはリプロダクト品やジェネリック家具などと称されています。

正規品はハーマンミラー社のみです。現在も新品の製造販売を続けています。(EUではヴィトラ社もです)

 

まず、「イームズ」および「EAMES」は商標登録されている名称のため許可なくイームズの名称を使用して販売するなどは出来ません。商標権の侵害となります。本来はⓇマークを付けないといけません。

 

【超重要】リプロダクト品、ジェネリック家具は商標権の侵害
リプロダクト家具、ジェネリック家具、デザイナーズ家具といったら模倣品が大量に出回っています。 意匠権が切れている、ライセンスが切れているなどいろんな説明で合法アピールしていますが、実際には商標権の侵害をしているので不正な製品です。 リプロダクトとは何かをよく理解してください。

 

米国ではイームズラウンジチェアは立体商標をとっているため、見た目を真似することも商標権の侵害となっております。日本に比べて米国ではハーマンミラー社やイームズの認知度が高いためです。

 

つまりイームズラウンジチェアのリプロダクト品やジェネリック家具という売り方は、ブランドバッグの海賊品と同じですからすべて商標権の侵害をしているコピー品です。意匠権とか関係ありません。

 

そもそもイームズラウンジチェアのリプロダクトとかジェネリックとか高いです。

数万円から20万円とかありますよ。そんなお金出すなら他のデザイナーの良いラウンジチェア買えますよ。あくまでイームズラウンジチェアはハーマンミラー社の製品だけが価値があります。

見た目だけ真似た椅子にそれほどの価格の価値はありません。

わざわざ価値のない物にお金を出すなんてもったいなさすぎます。

だったらその価格でイケアなりなんなり行った方が予算も抑えられますし人生が充実すると思いますよ。

 

イームズラウンジチェアを買うならどうするべきか

イームズラウンジチェアはどこで買うか

高額な家具のため、実際購入する際にはプロとよく相談のうえお求めください。

納品から保証に関わる全てが間違いなくできる人物が必要です。

ハーマンミラー社の製品は購入店を通さないと保証も対応もしてもらえないためですし、何より保証が切れてからの修理やアフターフォローや困りごとを解決でききないといけません。

新品購入時の納品時のトラブルもありえますから、そこからしっかり対応できるような販売店選びが大切です。

アフターフォローで高くつかないようにもするためです。ちゃんと経験豊富で知識もある店(人)からがベストです。

最初からメンテナンスの仕方を聞いて使わないとラウンジチェアの寿命も縮めます。

 

全てを知っている販売店を探している人には私がいますのでぜひどうぞ。

私の場合は実店舗でもネットショップからでも遠方からでも一人一人に向けて考えたアフターフォローが出来るようにしています。

イームズラウンジチェアを最もよく理解している一人ですので、答えられない疑問、質問はほぼありません。

ヴィンテージから新品まで過去かなりの件数の販売と納品とアフターフォローを行っており、メンテナンスの仕方や故障の際のトラブル解決や張替えから何でも経験しています。

それでいて自分でハーマンミラー正規販売店をやっていますので保証も販売も大丈夫です。顧客にとってより良い対応が出来るのが売りです。後で高くつきませんよ。

私よりいろいろ出来て詳しい人を探す方が難しいですから、ラウンジチェアご相談やご購入はぜひどうぞ。

オンラインからご注文いただける方は下記リンクからお願いします。(レザーメンテナンスキットをプレゼントしています)

※2021/8/14よりショッピングローン(分割払い)の利用が可能となりました。30回分割払いまで金利を無料にしています。つまり商品代金だけで30回分割払いができるということです。

 

>>イームズラウンジチェア&オットマン ウォールナット/スタンダードブラックレザー 特別セット商品ページ 

>>イームズラウンジチェア&オットマン サントスパリサンダー/スタンダードブラックレザー 特別セット

 

ラウンジチェア購入後、メンテナンスや長持ちさせるコツなど何でも相談などありましたら乗ります。

 

受注生産仕様のイームズラウンジチェアをお求めの場合は下記へ直接ご相談ください。

 

【店舗情報】

case study shop NAGOYA(けーすすたでぃしょっぷなごや)

〒460-0008

愛知県名古屋市中区栄3-33-28 Uビル2F

TEL 052-243-1950

HP https://www.casestudynagoya.jp/

 

たまに私のお店で買っていない人からイームズラウンジチェアの破損や修理やトラブルについて電話やメールがあります。

結局あとで困ってしまっているわけですね・・・お察しします・・・

頼れる相手がいないとか、買った店がどうにもならないので詳しい人として私に連絡があるわけです。結構多いので売りっぱなしで放置か、そもそも何の知識もないところから買ったのでしょうね。

ですが私は私のお客さんしかアフターフォローは出来ません。相談も乗れません。

恐縮ですが自分のお客さんだけで精いっぱいですのでそこはご容赦ください。

 

ハーマンミラー製品を買うならこのお店【アーロンチェアのプロ】
アーロンチェアやイームズチェアが特に有名な米国のハーマンミラー社の製品を購入するには正規販売店(正規販売代理店)が一番です。その中で愛知県名古屋市栄にあるこのお店がハーマンミラー製品やアーロンチェアを名古屋で購入するには最高です。全国から多くの注文が入り実績を持ったこのお店はオーナー1人で経営しています。

 

case study shop NAGOYAへのご案内
ハーマンミラーのワークチェアやミッドセンチュリー期の名作家具を求める方へ

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