名作家具とデザインの話 | 名古屋の栄でインテリアショップを経営しています。

個人店や小さな店は入りづらいですが店主はどう思っているか

小さなセレクトショップ、ハイブランドのショップ、隠れ家バーなど、規模が小さな店舗は入店するのにためらいます。 入りづらいお店は世の中にはたくさんありますが、入って良いものか悩む人もいます。でも良いんですよ。 まさに入りづらいお店を経営している店主の意見を書きました。

顧客情報が残ってない!

お店では納品先の住所や電話番号などを紙面に記入してもらいます。 しかし、そのコピーを取るのを忘れたら、または控えごと渡してしまって手元に顧客情報が無い時はどうすれば良いのか書きました。 さらにクレジットカードじゃない時はどうするのか。そんな話が実際にあったので書きました。

ある意味24時間営業

独立して1人で仕事をすると仕事とプライベートの区切りが無くなり、なんだかんだずっと働いたりしてしまいます。 長時間労働するのが当たり前になってしまうのですが、顧客にとってはそれが良かったりします。 私としてはメリハリある方をお薦めしますよ。

一生家具ものの家具ってなんでしょう

高い家具や良い家具は一生使えるかどうかが気になります。安い家具は長く使える物かのはわかりません。 そもそも一生モノの家具とはどんなことを意味するのでしょうか。 家具を一生使えるか大切な要素を二つ書きました。

家具は同じものを売り続ける

家具は同じデザインを売り続ける特殊な業界だと感じます。 普通新作の方が注目されたり売り上げを上げるものですが、それがあまりありません。 ずーっと同じものを売るので評価されるのに時間がかかります。

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