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ピエール・ポランの新作F181ドロワーテーブルが発売

ピエールポラン ドロワーテーブル

ピエール・ポランによりデザインされた収納付きのテーブルが登場しました。

ポランの1960年代を象徴する有機的なデザインとは異なり、初期作品にみられる直線を基調としたミニマルなデザインと、機能性を追求したフォルムが特徴です。

ベットサイドやソファ横のテーブルとしてお使い頂くのに最適で、インテリアに合わせて仕様を選択できます。

ポラン財団監修のもとオリジナルをベースに改良を加えられています。

 

F181 ドロワーテーブル オーク

F181 ドロワーテーブル ブラック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

F181 ドロワーテーブル [1953年]

size      W430 D400 H450 mm

仕様      オーク・ホワイト/オーク・ブラックチーク・ホワイト/チーク・ブラック

材質      本体(表面材):オーク材/チーク材取手・脚部:スチール(メラミン焼付塗装)

価格      オーク:¥81,000(税別)チーク:¥84,240(税別)

発売日   5月10日(木)予定

 

F181ドロワーテーブル Pierre Paulin ピエール・ポラン METROCS メトロクス
ピエール・ポランが1953年にデザインした名作ドロワーテーブルをリデザイン。 サイドテーブルとして優秀です。

 

 

Pierre Paulin / ピエール・ポラン [ 1927 – 2009 ]

1927年フランスパリ生まれ。パリのエコール・カモンド校で家具の伝統を学び、イームズ、サーリネン、ネルソンから多大な影響を受ける。1954年からフランスのトーネット社、オランダのアーティフォート社より家具を発表し、1965年にはリボンチェア、翌年にはタンチェアなど自身の代表作ともなる椅子を発表。その後もそれまでにはないストレッチ素材の布を使って様々な椅子を発表した。1970年には大阪万博において、フランスパビリオンにトリコロールのソファ“アンフィス”を登場させる。新しい発想の巨大なソファは、パリ日航ホテルのロビーにも使われ当時の人々を驚かせた。1987年国際インダストリアルデザイン賞を受賞、60・70年代のフランスを代表するデザイナーの一人である。

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