マハラムからアクセサリーシリーズが新展開 | 名作家具とデザインの話

マハラムからアクセサリーシリーズが新展開

マハラム社がショルテン&バーイングスのディレクションでアクセサリーシリーズを発表しました

マハラムは1902年にニューヨークで創業した、北米を代表する商業施設及び住居インテリア用テキスタイルブランドです。

マハラムは厳格かつ総合的なデザインアプローチで知られており、プロダクト、グラフィック、デジタルデザインからアートや建設など、幅広い分野よりデザインアイデアを取り入れています。

今シーズンよりオランダのデザインチーム、ステファン・ショルテン&キャロル・バーイングスのディレクションのもと、「1616 / arita japan」「Karimoku New Standard」「PORTER YOSHIDA&CO,LTD」とコラボレーション下コレクションをローンチします。

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バッグやスツール、陶器といったアイテムにはチャールズ&レイ・イームズ、アレキサンダー・ジラード。ヘラ・ヨンゲリウス、そしてショルテン&バーイングスのテキスタイルが使用され、繊細な色合い、洗練された幾何学模様、無駄のないフォルムを特色とするショルテン&バーイングスのテイストでまとめられています。

新しいマハラムの魅力がスタートしますよ。

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