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マジス大阪ショールームオープニングパーティーに行ってきました

 

マジス大阪ショールームのオープニングパーティーに呼ばれて先月10月初めに大阪に行っていました。

(書くのが遅くなりました・・・)

 

 

関西初のマジスショールームですので、これからマジスがますます大阪で活発になるはずです。

淀屋橋は3年ぶりに行きましたが、栄えている場所ですのでショールームを構えるには良い場所だと感じます。

 

関西初のショールームですが、マジスジャパンは大阪が所在地ですよ。

 

場所や情報はこちらです。

マジスジャパン大阪ショールーム

住所:〒530-0047 大阪市北区西天満2-6-8 堂島ビルヂング1F
TEL:06-7222-3486
FAX:06-7222-3487
営業時間:10:00 – 18:00
定休日:日曜・祝日

 

こういったパーティーやレセプションなどに来ると料理や飲み物のケータリングが用意されていることがほとんどです。

お金かかりますよね、いつも感心します。

 

今回のパーティーですが、ショールームいっぱいに人が集まり多くの人でにぎわいました。

基本的には関西中心の方が来場しており、名古屋から来ている私がちょっと珍しいぐらいでしたね。

 

会場ではマジスジャパンの長谷川社長の挨拶があり、イタリアからみえていたマジス本社のアルベルトCEOの挨拶、そして重鎮デザイナーの喜多俊之 氏による乾杯がありました。

 

マジス本社のCEOとは、何故か話の流れで一緒に記念撮影をすることになりました。

「You looks so good!」とCEOに褒められたのですが、「Thank you very much!」ぐらいしか返せない自分の英語能力のなさにがっくりです。

 

こんな仕事していますけど、私は英語ダメなんですよね・・・

実際この業界は英語が必要なのですが、わからなくてもなんとかはなります。

 

喜多俊之 氏とは初めてお会いして挨拶を話をさせてもらったのですが、気さくな人でした。

イタリアと日本を繫ぐ重要なデザイナーです。

デザインの重要さを話してくれましたよ。

 

Toshiyuki KITA | オフィシャルサイト
手漉き和紙は、1300年程の歴史があると云われています。その間、多くの職人達の知恵とモノづくりへの極みの心が積み上げられ、暮らしの大切な資源として伝えられてきました。新素材や新しいテクノロジーが発展する中で、彼らが培った伝統と自然のバランスは、これからもかけがえのない私達の資源です。 <会期> 2020年1月29日(水...

 

行く前は「大阪は知っている人がいないし、こういったパーティーに行っても1人で行って1人でポツーンとして、1人で帰るんだろうな」とか考えていたのですが、思いのほかいろんな人に会って、それから紹介もしてもらえてよかったです。

 

私は一人で生きているので、人がたくさんいる場所が苦手で、イベントやパーティーなどは向いていなんです。

自分から話すとかもあんまり得意じゃないですし。。。

 

でも楽しかったですし、帰りに取引先の人と道頓堀も観光できて良かったです。

 

この業界入りたてのころや、独立したての頃などはパーティーやレセプションなどに呼ばれるなんてことは無かったですが、いつのまにやら色々と声をかけてもらえるようになりました。

 

続けていればそういった人たちから誘ってもらえるようになるんですね。

ありがたい限りです

 

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